自立に向けて


孤児院背景 過去と現在2019年
年々孤児は、減っているカンボジア国内、しかし、近年は、育児放棄・虐待が増え、保護が必要な児童が増加中
カンボジア人責任者が卒業生へ近況報告と激励
貧困ビジネスに利用される
貧困ツアー・孤児院ツアー・企業支援等、多額の参加を募り利用されている
*当方は政府と協力し撲滅運動中
画像は、卒業生
当孤児院とは
現地法人在住日本人とカンボジア人が運営中
孤児74名
場所 St,371,プノンペン,カンボジア</p>
支援者からの物資(特に文具や古着)は、お断りさせて頂いております。理由は、単発的な文具は、統一性平等性がない。古着は、サイズなどに問題があります。生意気ですが、現場で必要としていることは、先生の給与・電気代・食費等の固定費です。